2007.10.08

アラビアン・オアシス

C30101a家の近くのコンビニで見かけたミネラルウォーター「アラビアン・オアシス」。
ヨーロッパや日本のもので、山から採水されたものはいろいろ売ってるけれど、こちらはアラブ首長国連邦のオアシスからだそうで。日本初なんじゃないでしょうか。ラベルにはちょこっとアラビア語もかかれてます。
そういやエジプトでもオアシスから採水したミネラルウォーターが売られてました。

味は丸い感じ。ちょっとクセがあるようなないような。
エミレーツ航空の機内でもこれが飲めるんですかね(忘れた)。

2006.10.23

Golden harvest is coming soon

クロネコ団のことを書こうと思っていましたが、その前に。

現在夜10時ごろ。まだ仕事場です。
仕事でお世話になった人から、黒い枝豆をいただきました。
どっさりと束ごと、とめどなくオーガニックです。
これから豆もぎです。

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30分ほどしてもぎ終わりました(今は家で書いてます)。
後始末が大変でした。
大きさの比較に手前に文庫本をおいてみました。
これだけの量の枝葉でも、もぎ取れたのはスーパーの袋ふたつ分ぐらい。
手間と時間を考えると、農家の人の大変さが少しわかるような気がしました

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2006.05.21

禁、破る

とうとう禁を破ってしまいました。

食べてしまいました。
納豆。

以前のエントリで「納豆は私にとって食べ物の範疇に入っていません」などと書きましたが、とうとう食べてしまいました。


木金と名古屋に行ってきたのですが、金曜日の夜に、ニャンごろうさんご夫妻邸での飲み会があるので、お土産に有名な「鞍馬サンド」のサンドイッチを買って行きました。

鞍馬サンドには様々なバリエーションのサンドイッチがあって、中でも有名なのが「醍醐」という名のサンド。

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画像を見るとなんだかわからないかもしれませんが、「醍醐」は納豆+コーヒーゼリー+生クリームというサンドなのです。自ら納豆を食べる気はいまさら起きないので、こういうある種ネタ食品で食べてみるのもいいかなと思ったわけです。

一人前を5人で分けて食べてみました。

うむ。甘い、そして時々苦い。

主にパンとクリームとコーヒーゼリーの味しかしないような気がしますが、他の皆が納豆の味がすると言っているので、これが納豆の味なのでありましょう。臭みもほとんどなく、普通に食べられてしまいました。

「なるほどこれが納豆の味か」と言ってみると、「(普通に)納豆食えよ!」とニャンごろうさんに言われました。

おそらくこれが、僕にとって最初で最後の納豆を食べる機会でありましょう。
納豆、おいしゅうございました。

2006.02.11

マクド大好き!

活動範囲にほとんど存在しないため、あまり利用しなくなってしまったマクドナルド。
「I'm lovin' it」キャンペーンは、世界中で展開されているという。そういえばインド・デリーのマクドナルドでも同じコピーを見た。

英語の「I'm lovin' it」の下には、世界各国の言葉で翻訳された「I'm lovin' it」が並ぶ。中国語やロシア語、トルコ語、ドイツ語やフランス語などなど。アラビア語だってある。ちなみに「ウヒッブフ」と書いてある。

ドリンクのカップにプリントされている各国の言葉を見るたびに、僕は疑問に思うことがある。

なぜ日本語がないのだろうか。
わりとマニアックなトルコ語まであるのに。そういえばハングルもないな。

「I'm lovin' it」の日本語訳が存在しないのは、いわば日本がすでに「マクドナルド化する世界」に取り込まれているということに他ならない。恐るべし世界経済。恐るべしポスト・コロニアリズム!

日本はアメリカの属州なのか!? そんなに英語が好きか! 洋楽聴かなくたっていいじゃないか! 拝啓ジョン・レノン! 日本語万歳! ぷちナショナリズム万歳! 
むしろ香山リカの眼鏡に乾杯! イェー!!


…コホン。
批判だけなら誰でもできる。折衷案として「I'm lovin' it」の日本語訳を考えてみようと思う。英語にしたほうがちょっとクールに聞こえてウケがいいから、みたいなごもっともな理由はとりあえず置いておくことにする。


○私はそれが非常に好きです
エキサイト翻訳に原文を突っ込んでみたら出てきた文章である。これでは文章が堅苦しい。また、日本語は一人称や二人称を省略することが多い。
「それ」というのもなんだか指示語しか言わないおばさんみたいな感じである。「です/ます」調というのもよそよそしく、うちとけにくい雰囲気が伝わってくる。

○マクド大好き!
一人称を省略し、少々くだけた表現にしてみた。百歩ゆずって「マック大好き!」でもいいだろう。エクスクラメンションマークで元気のよさも表してみた。
mcATのように「大好きだぜっ!」と和製ヒップホップ風にするのもいいかもしれない。ハンバーガー食ってごきげんだぜっ!

そのほか「マクド、イケてる!」も考えたが、意訳のしすぎのような気もしてきた。
ここはあえて「好っきゃねんマクド」「マクドが好きたい」など、地方色を出すのもいいかもしれない。
「マクド・マイラブ」などは地方色というよりも歌謡曲みたいになってきた。しかしカタカナ表記の外国語はアリだと思う。ジュテームマクド。

○まくど、いとあはれなり。
古典から引っ張ってみた。これは近年の和モノブームや、外国人の期待する日本像やオリエンタリズムごころを刺激することも念頭においている。古語にすることで、ある種の日本語の「ダサさ」も払拭できたように思う。フォントも草書体をお願いしたい。

まくど、いとあはれなり。これだよ、これ(オチなし)。

2005.08.18

小さい発見

もう本当にどうでもいいことなのですが。しかし誰かに言いたいことがあります。

みなさん森永のクッキー「ムーンライト」はご存知でしょうか? 僕はこのお菓子が大好きで、コーヒーのお供に最適、とかいいつつ大量にガツガツ食べてしまいます。「卵とバター風味の上品な味わい」なのです(引用)。


C30038

このムーンライトの箱を、なんとなくふたつ並べてみます。
僕はここで気づいてしまいました。西友で叫びそうになりました。
この箱をもっと近く、真横に並べてみると、


C30039

な、なんと、それぞれの箱の端で途切れているクッキーの絵が、ぴったり合わさるじゃありませんか! クッキー無間地獄。まさに補完美!なのです。


C30040

なんとなく三箱並べてみる。やたらぴったりに写っているのは、箱を両足ではさんで撮ったからです。箱の中身はおいしくいただきました。


ちなみに、マリーなど森永の他のクッキーの箱も同じ工夫がしてあります。お店で陳列するときに、綺麗に見せるための技なのでしょうね。がんばればもっと長くつなげられます。地球を一周するぐらいの勢いでこれからも買っていきたいと思います。

2005.07.05

ハチエモン茶屋でコシャリが

『関西ウォーカー』で読んだのですが、須磨海岸にて開設される「ハチエモン茶屋」にて、エジプト料理のコシャリが食べられるそうです。

コシャリとは大雑把に言うと、お米とのびたパスタの上にトマトソースをかけ、さらにその上にカリカリに炒めたタマネギと豆(ひよこ豆とレンズ豆)をのせたものです。安価*1)な上にお腹がいっぱいになるので、毎日のように食べていました。もちろん味も大好きです。お好みで酢やサルサソースを加えたりもします。

コシャリはコシャリ屋で食べられます。カイロにもコシャリ屋がいくつかあるのですが、有名どころとしては「タハリール」や「アブー・ターレック」というお店があります。どの店も味がちょっとずつ違います。僕のお気に入りのコシャリ屋は、カイロ郊外・レバノン広場近にあるコシャリ屋です。小サイズで1ポンド。しかもひよこ豆が入ったトマトスープがついてきます。語学学校の帰りによく寄りました。

「ハチエモン茶屋」のサイトを見ていたのですが、まだ情報は書かれていないようです。見間違いでないことを祈りますが、『関西ウォーカー』には一杯600円と書かれていました。海水浴はあんまり興味はないですが、コシャリだけでも食いに行きたい…。今なら万博でも食べられそうですけども。

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*1)1~2ポンドほど(日本円で30~60円。1999年当時)。サイズによっても値段は異なります。ちなみにエジプトのお米はジャポニカ米のようで、日本のお米とほとんど変わりません。

2005.05.26

シーワで食べる

僕はシーワでは何を食べていたのか。シーワ・オアシスでは、カイロなどとは食生活が少し異なる。と、それならカイロで何を食べていたのかを先に書くべきだが、タイミング的にこちらのほうがよい気がするので、書いてしまうことにする。もちろん貧乏旅行なので、安いものしか食べていない(というより食べられない)。

クスクス
シーワでは、モロッコやアルジェリアなどのマグリブ地域*1)の料理を食べることができる。そのひとつがクスクスである。クスクスはパスタの一種であるというが、形は細かい粒状で、一見パスタには見えない。僕が食べたものは、トマトベースのスープに煮込んだ野菜と肉、そしてクスクスが入っているものだった。メニューに「クスクス」と書いてあった割には、クスクスはそれほど入っていなかった。口に入れるとモサモサした食感。

シャクシューカ
こちらもマグリブの料理ということだが、現在では中東全体で食べられているらしい。トマトソースで煮込んだ野菜(肉もあったかも)に、卵を落としたもの。トマトの酸味がきつく、まるで胃液のようでもあり、吐き気をこらえながら完食した。この料理、日本のチュニジア料理店で食べたものとは具材がまったく違うので、かなりのバリエーションがあるようだ。

ヤキメシ
焼き飯である。なぜかスペルが「yakimashi」になっている店もあった。パサパサであんまりおいしくなかった覚えがある。また、カレーがメニューにあった記憶があるのだが、なんとなく頼まなかった。

その他
名物料理でも何でもないが、昼にはよくバナナ入りパンケーキを食べていた。フルーツ入りのパンケーキはほかにもあったのが、バナナ入りが一番安かったのだ*2)。栄養価も高いだろうし。

僕がバナナ・パンケーキを食べたその店。その店に入り、席に座ると、ひとりの男が注文を聞きにやってくる。男は細身で長身、色黒で口ひげを生やしており、そして無愛想だった。注文をすると、店の奥の、厨房らしき場所に入っていく。しばらくすると、蜂蜜がたっぷりかかったバナナ・パンケーキをお盆に乗せてやってくるのである。どうやらこの店は、あの男が一人で仕切っているようなのだ(少なくとも昼は)。あの男が無表情でパンケーキを焼いている姿を想像するとなんだかおかしかった。

単に無愛想な男なのかと思っていたが、知り合いが来ると、非常にこやかに応対しており、「もしかして旅行者嫌い?」などとも思った。

この店で飲んだカルカデも思い出深い。カルカデとは、乾燥させたハイビスカスの花を煮出したものである。そのままだと酸味がきつく、たいていは砂糖をガボガボ入れて飲む。僕はこのカルカデが大好きで、日本でも飲もうと大量に買って帰ったほどである。熱いままでも、冷やしてもおいしいが、僕は冷やしたカルカデをよく飲んだ。この店では、作り置きして冷蔵庫で冷やしてあるようで、頼むとすぐに出てきた。その冷たさと甘酸っぱくさっぱりした味が、日中、太陽の光と熱を浴びてあつーくなった身体を一気に冷やしてくれるようだった。


*1)magrib。アラビア語で「西」、「日の没する場所」の意。ここではモロッコ、アルジェリア、チュニジアなどの北西アフリカ諸国・地域を指す。

*2)うろ覚えであるが、3.5エジプトポンド(105円)だったと思う。1エジプトポンド=30円の計算である(1999年当時)。

2005.01.17

トルコレストラン「イスタンブール・サライ」

大学の恩師と、友人二人で行ってきました。
このお店、おととしの夏に行く予定があったのですが、京阪電車の脱線事故に巻き込まれたせいでお流れとなりました。これはこれで稀有な体験でしたが…。今回ようやく行くことができました。

<食べたもの(適当に頼みました)>
ショルバ:豆とトマトのスープ
カルシュクメゼ:豆のペーストなど5種盛り合わせ
ビベルドルマ:ピーマンのピラフ詰め
アダナイスケンデル:ひき肉を炭焼きしたものにヨーグルトとトマトのソースをかけたもの
マントゥ:小さい水餃子のヨーグルトソースがけ。初めて食べました。
メネメン:野菜やトマト、卵を煮込んだもの
クシュバシュルピデ:子羊肉のピザみたいなの
ピラウ:ピラフみたいな炒めたご飯。
エキメッキ:パン。ナンみたいな形状。

<ここから下はデザートです>
バクラバ:パイにハチミツシロップを漬けたもの。
フルンストラッチ:ライスプディングをオーブンで焼いたもの
ドンドルマ:トルコののびるアイスクリーム
チャイ:紅茶

C30025←写真を撮る前に友人Kに一部食われたアダナイスケンデル
メインはアダナイスケンデルだと思うのですが、四人でシェアしたためにすぐなくなってしまいました。いろいろなものを一品ずつ頼んで分けて食べては消え、また頼んで分けて食べては消え…という感じです。

一緒に行った友人Sさんによれば、このお店はクシュバシュルピデがおいしいらしいです。ビベルドルマはもう少し量が多かったらなと思いました。アダナイスケンデルやマントゥなどにかかっているヨーグルトソースは、日本だと食べ慣れないかもしれないけどうまいです。ニンニクが入っているのでちょっとピリッとします。生のねぎ類食べると貧血っぽくなる悲しい体質なので個人的に注意してます。

トルコでご飯といえばピラウになります。いわゆるバターライスです。僕はこのピラウが大好きで、これとスープとかあればもう十分です。エジプトのご飯も同じような感じです。

デザートはどれもこれも激甘です。バクラバなんかはパイをシロップにひたひたに漬けてあります。その割にはさっぱりしています。トルコを旅行していたとき「ストラッチ」という単語が覚えられず、食堂で「スュルタックください」とわけのわからないことを何度も言って食堂のお兄さんを怒らせたことがあります。僕も通じないので負けじと怒ってみました。そしてその後謝罪ですわ。

トルコの何が好きといわれたら、食べ物がうまいと答えますね、僕は。どこにいってもどんな食堂に行ってもそれなりにおいしいものが安く食べられるという印象です。はずれなしです。も、もちろんエジプトの食べ物も大好きですよ。コシャリとシュワルマ食べたい。

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イスタンブール・サライ
七時から八時ごろにかけてかなり混むようです。

2004.12.24

ネパール料理店「カンティプール」

いまだに僕のブログの検索ワード第一位をほこるシリア料理店「サハラムーン」に行ったときのメンバー+2人で行ってきました。2600円ぐらいのコース(飲み物は別)だったのですが、かなりお腹いっぱいになりました。

<食べたもの:鍋付パーティーコース>
エビのカクテルソース:エビとサラダみたいなの
タンドリーチキン:辛い
フィッシュティカ:白身魚のタンドール風って感じ
モモ:蒸し餃子。うまい。ネパールやインドで食べたものよりスパイスが良く利いていた。
ギャコック:チベット風鍋。三種のソースをかけて食べる。
ナン三種:バターナン、セサミナン、ガーリックナン。作りたてで抜群にうまかった。次にきたカレーをつけて食べるものだと思うのだが、そのまま食べてもおいしかったためほとんど先に食べてしまった。
カレー二種:チキンキーマと種類不明のもの。僕はチキンキーマの味のほうが好きだった。

C30020ギャコック
ネパールに行ったときに、チベット高級料理・ギャコックを食べたことがありました。しゃぶしゃぶ鍋のような形をした鍋に、各種肉や魚、エビ、野菜、春雨、ゆで卵などをスープで煮込んだものです。クセの無い味付けで、日本人も違和感無く食べられそうです。スープがなんとなくちゃんこ鍋みたいな味つけだからなのかも。ご飯が欲しくなります。ミントベース、トマトベース、唐辛子ベース(ちょっとうろ覚え)のソースをかけるとよりスパイシーになります。

今回、やっとギャコックをお腹いっぱい食べることができました。ネパール旅行でのギャコックに関しては、ちょっとしたエピソードがあるのですが、それはまた別の機会にしたいと思います(いつやねんという感じですが)。

そのほかラッシー(飲むヨーグルト)やチャー(チャイ)までいただいて、腹いっぱいになって帰りました。今度は普通にカレーをメインに食べてみたいです(かなりの種類があるようです)。あ、次回はガーナ料理かタイ料理を食べに行くかもです。

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ネパール家庭料理とタンドールの店 カンティプール
コース料理は要予約。我々が着いたときは、お店の中は満杯でした。


そういやネパールに「カンティプール」というテレビ局がありました。夜10時ごろから外国のドラマや映画を放映していて、友人T君と一緒に観ていたのを覚えています。

2004.11.09

チュニジア料理店「カルタゴキッチン」

大阪駅前ビルにはときどき中古CDを漁りに行くのですが、ある日ビル内を適当に歩いていると、どこかに見覚えのある国旗が。トルコ料理店だと思って近づいたらチュニジア料理店でした。どうやら今年オープンしたようです。シリア料理店・サハラムーンに行ったメンバーでまた行こうと思い、まずは偵察ということで無理やり昼にランチを食べてきました。

ランチ:シャクシューカコース(待ちきれずに食べてしまったので写真はありません)
 ジャガイモとニンジンのサラダ
 スープ:トマトベースで、鶏肉とクスクスが入っていた。うまい。
 シャクシューカ:トマトのシチューみたいなもの。グリンピースと蛸が入っていた。うまいけどちょっと辛かった。
 ブリック:ひき肉や卵や野菜がいろいろ入った大きい春巻みたいなもの。
 パン:フランスパン3切れ。+150円で食べ放題にできる。
 飲み物:ソフトドリンクのみ? ワインはあるようですが

僕が食べたランチは950円で、量を考えると値段相応だと思います。けっこうおなかいっぱいになりました。他に1200~1500円ぐらいのランチもあります。こちらはクスクスが食べられるようです。

シャクシューカはエジプトでも食べたことがあったのですが、卵とか入っていて、中の具がずいぶん違っていました。クスクスもエジプトにはあるけど、食べ方がずいぶんと違います。皿に盛ったクスクスの上に粉砂糖をどばっとかけ、さらに卵黄をかけ、混ぜて食べるのです。当然とてつもなく甘く、食べ終わった頃には胸が悪くなっていました。

ディナータイムの料理は単品だと一皿だいたい1200~1500円ぐらいで、ディナーコースだと3000~3500円ほど。マフシー(ナスの詰め物)食べたい。ディナーやコースの場合、サハラムーンの時と同じで、料理はチュニジア人の主人さんがひとりで作っているようなので(ランチタイムだからかも)、大人数で行くときは予約を入れた方が良さそう。

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○チュニジア料理 カルタゴキッチン
大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4ビル地下1階
ランチ:11:30~2:00 
ディナー:5:30~10:00
定休日:月曜日

ちなみに駅ビルのどこかにインド料理店が2軒ほどあります。

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