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2005.12.31

プレイバック2005

掃除の途中でとっちらかったままの部屋で書いています。
余計に手狭になりました。

今年はいろいろターニングポイントがありまして、少なくともこの一年は無駄ではなかったかなーと思います。なんというか、選択しなければ未来はつかみとれないのだなぁと、ふと思いました。これからが本番ですけどね。

音楽生活では、iPod shuffleを買って、うきうきミュージックライフを満喫することができました。shuffleとはいえ、iPodを買うと本当にiPodとiTunesのことしか目に入らなくなりますね。
anatakikouやram riderなどなど、今年はいろいろとおもしろいバンドやユニットを知ることができました。CD買ってないけど口ロロやYMCKも良さそう。某えムおーKレイディオがいい情報源となっています。いつか書こうと思ってましたけど堀込兄弟のアルバムもいいですね。あと土岐麻子やトルネード竜巻も。


来年はもうちょっと更新多めにしたいものです。

2005.12.29

名古屋行(7):万博へ・おかわり

まだ続きがあります。前回はこちら

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・エジプト館
C30056途中で断念。人が多いと思ったら、ツタンカーメンの黄金のマスクのレプリカの展示が人気のようだ。
僕は以前、カイロのエジプト考古学博物館に行った際、本物の黄金のマスクを見忘れたまま出てきてしまった経験がある。レプリカとはいえ、ここで見られるかなと思っていたのだが。ここまで見そびれるなら、もう一生見そびれたままでいいやと思った。

「見なくていいの?」と聞くHOWE氏に対し、「うん。古代エジプト興味ないから!」とぶっちゃけてみた。半分負け惜しみだけど。
それよりも、汗をダラダラ流しながら歩いているHOWE氏が、果たしてこの万博を楽しんでいるのかが気になった。


・エジプトフード・カフェ
個人的メインはここにあった。エジプト料理の「コシャリ」が食べられるのだという。セットで1400円。現地の10倍ぐらいか。…高いネタ。

C30057気を取り直して画像を見ていただきたい。ミートソースのかかったピラフみたいなのがコシャリである。その上に3つのっかってるのがターメイヤ(そら豆のコロッケ)、そして赤い飲み物がカルカデ(ハイビスカスの花茶)である。

どれもうますぎ、懐かしすぎ。コシャリは、ミートソースにコクがありすぎるように思ったが、おいしかった。エジプトのお米もジャポニカなので、日本でも結構簡単にコシャリが作れるのだ。ターメイヤはエジプトのものはもっと緑がかっている気がした。カルカデはアセロラみたいな味で、さっぱりとしていて、暑い日にはぴったりだ。

そういえばこの三つが同時に食べられる場所って、カイロであっただろうか。コシャリはコシャリ屋で、ターメイヤは屋台や食堂で、カルカデはカフェで出されるものだ。しかし、トルコ料理などに比べればどマイナーなエジプト料理、しかも庶民の料理が日本でも食べられるのは本当にうれしい(高いけどな)。


実際に回ったルートは、サウジ館→エジプト館→アイルランド館→リトアニア館である。バスの時間を考慮して、ここまでで引き上げることになった。出口付近のおみやげ屋で、姪へのおみやげとしてやけに手触りのいいモリゾーマペットを買った。そういやこの前姪の家に行ったとき、あのマペット見かけなかったなぁ…。

いやー、なめていました万博。もう一回ぐらい行きたかったです。フミヤート作の大地の塔の中に入ってみたかった。

columbia*readymade

小西康陽氏が、新レーベル「columbia*readymade」を発足するそうです。
文字通りコロムビア傘下のレーベルです。もうひとつの「*********(readymade)」レーベルは解散したんですかね。

リリース第一弾は、野本かりあの「東京は夜の七時」。ピチカートの名曲です。
「ああついに…」とつぶやいてしまいました。世代交代?
半分がっかり半分期待という感じですね。
iTMSなどの音楽配信サービスにて、来年1月11日のリリースだそうです。
ちょうどiTMSで配信されている小西氏が手がけた音源リストを作ろうかなと思ってたところです(アフィリエイトも始めたので…)。

来年1月4日、23時30~0時30分に、NHK-FMにて小西氏が出演されるのですが、そこで野本かりあの歌う「東京は夜の七時」がかかるようですね(タイムスケジュールはこちら)。

ピチカート・ファイヴの旧タイトルも、「面白いカタチ」で復刻、配信も予定しているそうで、そちらも期待したいところです。

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○公式はトップから入るとフラッシュばりばり&音楽が流れるので、こちらから行かれたほうがいいです。
小西氏のページはこちら
トップから見られる仕掛けは、どこか海外の個人サイトで見たことがあるのですが、URLが思い出せません…。

○iTMSへのリンクを貼りまくったら、一気にアフィリエイトページに変貌してしまったレディメイド・インターナショナルの配信曲一覧はこちら(自ブログ内)。まあ試聴だけでもどうぞ。

2005.12.27

名古屋行(6):万博へ

ちょっと間が空いてしまいましたが、最後まで書きます。前回はこちら
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isaac氏の家に泊めていただいた次の日(9月4日)には、愛知万博へ行った。isaac氏は不参加(会場まで車で送っていただいたが)で、HOWE氏と僕の二人で行くことになった。

万博会場に到着したのはお昼前。寝坊。
しかしすごい人だった。9月4日は過去最多の入場者だったらしい(次の週にはさらに記録更新したそうだが)。さらに暑い中、歩いて歩きまくった。「暑い」「のど渇いた」「人多すぎ」「高いネタ」といった台詞を幾度となくつぶやいた。本文では省略するが、各センテンスごとにこれらの台詞を頭の中で挿入していっていただきたいものである。

当然、人気のあるパビリオンは予約をしたり、何時間も並んだりしなければならない。僕たちが乗る帰りのバスは夕方に出発するため、時間的な余裕は無い。さらに、特に何を見たい、行きたいといったものがなく、モチベーションは低下しっぱなしである。よって、あまり人気のなさそうな、比較的並ばなくてもマイナーな各国館を見繕って入ることにした。


○サウジアラビア館
サウジの歴史を紹介する映像を見ていたら、アラブの宇宙飛行士がいたことにちょっと感動。アラブやイスラームと宇宙ってなんだか結びつかない。

カアバ神殿にかけられている布(キスワ)も展示されていた。あとは砂漠の遊牧民などの生活品の展示などがあり、他の中東系のパビリオンも、もしかするとこんな感じなのかもなと思った。


○アイルランド館
なんだか妙にかわいいマスコットのシャムロックがお出迎え(ここ参照)。天井に空の映像がディスプレイされており、それが非常にきれいで気に入った。アイルランドはアイリッシュミュージック(ケルティック?)が有名で、楽器が展示されていたり音楽を聴くこともできたが、ちゃんとU2の写真も展示されていた。

C30055


○リトアニア館
かなりおもしろかった(あまり期待していなかったぶん)。リトアニアの紹介映像が、パビリオン内部に所狭しと展開されたDNA型のモニュメントに投影されていて、見づらいけどいちいちかっこよかった。SF世界みたい。使用されているフォントはドイツっぽい感じ。映像が収録されているDVDもあったけど、ちょっと高くて手が出なかった。

C30051 C30052

C30053 C30054
どうがんばってもうまく撮れなかった。…残念。

2005.12.23

間隙051223:冬至/お迎え

最近は大阪も寒いことこの上ないが、今日は雪まで降った。停電も起こっていたそうなのだが、僕の仕事場は停電は起こらなかった。起こったといえばネットワークが30分ほど停止したぐらいか。こちらではどう対処もできないので余計にやきもきする。

しかし、白く積もった雪は昼前になると日光によってほとんど溶けてしまった。残るは強風と寒空のみ。

先週、雨が降ったのに傘がなく濡れながら帰って以来、どうも背筋がぞくぞくする。今日は冬至だし、銭湯に行くことにした。風呂は当然ゆず風呂。だが夜遅くに行ったためか、湯の色も別に変わってないし、ゆずの香りもしない。ゆずが入ったゆず袋を触ってみると、ぐしゃぐしゃに潰れたゆずの感触が。そのとき一瞬だけゆずの香りがした。
ゆずの香りは目に染みない。

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平日に休みがあるなら、小学生の姪を迎えに行くことだって一度や二度はある(普段は母親が迎えに行く)。しかしこの物騒なご時世、こちらも不審者と間違われかねない。というか明らかに不審者。正門の警備員に先手を打ってあいさつし自己紹介するも、なんか取り繕ってる感じで余計に怪しまれるのではないかと思ってしまう。

正門の警備員をクリアしても、通学路や横断歩道に立ち、児童を見守ってらっしゃる父兄の方々が待ち構える(本当におつかれさまです)。引きつり笑いをしつつ通過する。正直やりづらいが、学校はたくさんの人々によって守られているのだということを実感した。

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最近、「アダルトカーサ」という言葉をふと思い出したのだが、これが何語だったのかが思い出せない。「アダルト」で区切らなかったような気もする。しかもあいさつのような定型句だったような気がする。ああ気になるアダルトカーサ。

2005.12.20

iTMSでビクターの音源が配信開始!

12月21日より、ビクターがiTMSへ楽曲の配信を開始するそうです!
http://www.jvcmusic.co.jp/top.html

ビクター傘下のスピードスター所属のトルネード竜巻が、アップルストアでイベントしたりして「もしや…」とは思っていたのですが、いやー、とうとう来ました。

くるりの全アルバム配信も驚きですが(当然?)、paris matchまで配信されるとは。くるりがスピードスター、paris matchがaosisの代表格って感じなんでしょうかね。paris matchはaosisから離れましたけど。

いずれはトルネード竜巻やANATAKIKOUも配信されないですかねぇ。自分が買うというよりは、いろいろな人に気軽に聴いてみてもらいたいですね。トル竜は新曲が音楽配信のみのリリースだったので、変なDRMのかかっていないiTMSでもリリースしてもらいたいものです。CD-Rにバックアップできないなんてありえないし。

スピードスターといえば、蕎麦をテーマとしたコンピ『蕎麦あんびえんと』や、ブルースリーのトリビュートなどの変なコンピの配信も期待したいところです。

本当に、残す大手はソニーだけ、という感じになってきました。

2005.12.13

あり・なし

インドで、糖尿病患者が目をアリに食われるという事件があっただろう。
熊の手が甘いというのと同じようなものなのだろうか。日本ではありえない事件だが、インドだったらありうるかもなぁと思った。なんというか、海外の昆虫は人間に無遠慮なのだ。食糧として見られているフシもある。むしろ日本の昆虫が遠慮深いのか。

僕も、アリにはしてやられた経験があり、それ以来アリを目の敵にしている。「やつらの種を根絶やしに」という言葉が浮かんだほどである。

・エジプト滞在時、日本から送ってもらったインスタントラーメン(出前一丁)の袋に穴を開けられて中に侵入された。麺がアリだらけ。ビニールを破るというのが驚きだった。エジプトにもシンガポール製のインスタントラーメンが売られていたりもするのだが、やはり日本製にはかなわない。貴重なラーメンを…と軽く泣きが入りながら、そのまま茹でてアリを取り除いて食べた。

・同じくエジプトのアパートにて、クッキーを食べながら読書していた時。少し目を離した隙に一気にアリにたかられる。そのほか紅茶に入れる砂糖入れや、ハチミツなどが被害にあった。これ以降、部屋でアリを見かけたら水をかけるようになった。

・インドのアーグラーという町(タージマハルがあるところです)にて、ホテルのベッドで休んでいたら、ふくらはぎに激痛が。見てみるとアリが2匹ほどかじっていた。つぶす。

・ネパールのポカラにてかっぱえびせんが売られているのを発見。買って食べたはいいものの、袋を捨てる場所が無く、仕方なくカバンのポケットに入れておいたら、そこを襲撃される。スノウリというインド国境近くの町へ向かう途中、乗り合いタクシーの中で戦いが始まる。はじめは手で払っていたのだがきりがないため、結局向こうが沈黙するまでつぶす殲滅戦となった。数は30匹ほどか。アリを潰すと甘い匂いがすることを初めて知った。母校の教員(アフリカ研究者)は、ソプラノ声で「アリはサキイカの味がした」と言っていたが、本当なのだろうか。

嫌いな虫はいろいろあるけれど、恨みがある虫といえばアリなのである。

間隙051213:友人Sが再び旅立つ/散髪

8月にあわただしくタンザニアへと旅立ち、11月に一時帰国していた友人Sが再び旅立った。今回はそれほどあわただしくなく(出発日まで買い物していたようだが)、3回も会ってしまった。そのうち2回は飲みである。ちなみに前回いっしょに彼を見送った友人Mも、先週タンザニアへ旅立ってしまった。

面倒だったので忙しさにかまけてなかなか修理に出せなかったパソコンは、修理は終わったものの、それに加えてメモリ増設とバッテリー交換、OSの入れ替えまですることになってしまった。どこかのヘルプデスクのような気分になってきた。

今回も1ヶ月ぐらいで帰国かと思ったら、次に帰ってくるのは8月だという。それは聞いてないよ。

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ふらりと入った散髪屋にて、勝手にソフトモヒカンに刈られる。
切ってくれた人(女性)に「ソフトモヒカンにしておきました~。ワックスつけておきますね」と笑顔で言われれば、文句のひとつも言えない。悪意のかけらも無い笑顔に僕は屈したのだった。

僕の髪は非常に硬いので、ワックスをつけなくてもセットしなくても自然に逆立つようになってしまった。伸びてくると、まるでサリーパパかエスパー魔美(アニメ版)のような按配になってきた。

それが一ヶ月前の話。
その強引に惹かれて、同じ散髪屋に足を運んでみた。しかし先月切ってくれた人はおらず、他の人に普通に短く切ってもらった。これはこれで少し寂しい気がする。
そうか、これが恋なのかいや違う。

2005.12.10

模型で世界旅行@みんぱくにも行く

国立民族学博物館(ちぢめて「みんぱく」)で現在開催されている企画展「模型で世界旅行」にも行ってきた。

のっけから日本の「桜のある風景」と「日韓ワールドカップのスタジアム」にやられる。有名建築物だけかと思っていたので。この二つは景観模型工房の作品のようだ。

景観模型工房の作品展みたいなものと思ってたら、博物館学研修の一環で、世界各地の研修員が工房のスタッフの指導を受けながら制作したものらしい。それぞれのジオラマの制作図とともに、制作者の写真も載っていた。自分が作ったジオラマを両手に乗せている写真で、みんな同じポーズだったのでちょっとおかしかった。

模型は、研修員の出身国の世界遺産だけでなく、ジュラ紀の中国などのイメージの世界のものや故郷の家などの個人の心象風景をあらわしたものもあった。

有名建築物の中で行ったことがあるのはネパールのスワヤンブナートとシリアのパルミラ遺跡。実際に観て、写真を撮ったとしても、なかなかその全体をおさめることはできない。巨大なものを俯瞰できるのはジオラマのおもしろさだ。中学生のとき、文化祭で校舎のジオラマを作ったことを思い出した。

それにしても、ビクトリアの滝にびっくり。まさに大瀑布だ。実際見てみたいけど、怖くて見られないだろうなぁとも思う。あと、ミャンマーのゴールデン・ロック・パゴダはいったいどういうことになっているのか。断崖絶壁に金箔の塗られた巨岩(with仏塔)があって、落ちそうで落ちないバランスをとっているらしい。どうなってるのか実際に見てみたい。というか押してみたい。

作品ひとつひとつにつけられた解説文にちょっとぐっとくるものがあった。ストーリーがあるのだ。そこにあらわれているのは単なる研修じゃなくて、出会いであり交流であった証しなんだと思うのは大げさだろうか。

2005.12.09

インド・サリーの世界@みんぱくに行く

国立民族学博物館(ちぢめて「みんぱく」)で開催されている特別展「インド・サリーの世界」に行ってきた。

いわゆる「伝統的」なものから、近年のデザイナーの作品まで、さまざまなサリーが並ぶ。他にもあったんだけど名前忘れた。

「きれいやわぁ」とか、「とろけそうな色合いやわぁ」などというマダムたちの声が聞こえてきて、そうか民族学の営為ってこういう需要があるんだなと思った。確かにきれいだし、手触りも良さそう(触れないけど)。

各コーナーがカタカナだらけで、リージョナルミックスとか、ハンディクラフツ・リバイバルとか何だそりゃと思ったが、ファッション感、モード感、おしゃれ感は伝わってきた。音楽もファッションショーで流れるようなトランスちっくなもので、何やらみんぱくらしからぬ雰囲気。

サリーをファッションの文脈で捉えるということは、ムスリマたちのヴェールでも似たような捉え方ができるのかもなと思った。彼女たちは、別に伝統的なものに固執しているわけではないということなのか。

某大学の学生(笑)が制作したという冊子は良く出来ていると思う。インドの気候風土を日本と比較する部分とか、当たり前のような気もするけど、読み手の想像力の手助けになるんじゃないだろうか。

余談だが、トイレ表示の文字までインド風味になっていた。「MEN」や「WOMEN」など英語のアルファベットなんだけど、デーバナーガリー文字みたいにの上部が一本線でつながってて、細かいところまで凝ってるなぁと思った。

あっ、そういえばあのガコーン、ガコーンとうるさかった監視カメラは動いていないのか静かになってた(過去の記事参照)。


本当は「模型で世界旅行」をメインに見に行ったんだけど、ダラダラ書いてたら長くなってしまったのでまた今度。

2005.12.04

間隙051204:ターニングその後

ターニングポイントその2終了
出来や結果はともかく、自分の中では不思議と悔いは残らない。これが今の自分の到達度なのだ。それよりも、ああ、まだ自分はやれるんだなと、がんばれることがあるんだなと素直に思った。
まあ、まだ自分は何も為してはいないけれど。

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いろいろのその後。

健康診断の結果を受け取る。
結果は正常。ももちろん大丈夫だった。あの書き込みはなんだったんだろうか。聞くのは怖いので、電話中に書いたとりとめもない落書きということにしておく。
ただ、血液検査でアレルギー抗体が標準値の2倍もあったのが少々気になるところ。
身長は、実際はあと3ミリで180センチの大台に乗れるようだ。

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赤い帽子にインストールしたかったOperaは、どうやら落としたファイルが赤帽(わけあって古いもの)に対応していないものだったらしい。しかも旧バージョンのOperaは公式にもみつからず、結局Linuxに詳しい同僚がもっているOperaをコピーさせてもらうことになり、僕はこらえ性のないネスケからオサラバすることができたのだ。

「のだ」ってなんだよ。

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今週の歯医者の先生。
「それちょっとおかしい、それちょっとおかしい…」と何回もつぶやき、プッと吹き出していた。口を開ける顔がそんなにおかしかったのだろうか。別の歯医者で「そんな怖い顔しなくてもいいよ」と言われたことならあったが。

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